いまは結婚式の準備の真っ最中。 準備をしているとこれまでまわりの人に見守られてきた、 あたりまえの日常ってとっても ありがたいことなんだぁと実感しています。 二人で一緒にいられること。 出会えたこと。 それはとても、とても幸せなことだって気づき始めました。 10年後はどうなっているかな? 私は一緒に居られることに感謝していますか? ちっちを大切に思っていますか? きっとちっちは今と一緒で頼りがいのある旦那さんでしょう。
10年後。
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10年間一緒にいてくれてありがとう。 10年は長かったような、短かったような。 でも、あっという間の10年だったと思います。 期待と不安の10年だったね。 ママになってるのかな。 どんな家族になってるのかな。 ちゃんと、仲良くやってるのかな。 いろんな事を思っていた10年前。
実際、この10年はどうだったかな? 慣れない土地にもこの10年で、少しは慣れたかな
2010年7月24日、私たちは結婚します。 今は、結婚式を目前に控え、ばたばたと忙しく
準備に追われているところです。 とはいっても、まだ一緒には住んでいないので、 広島と東京で「同時多発ばたばた」でしたね。 この手紙を読んでいるころは、お互い30歳も過ぎ、 もしかしたら子供も二人ぐらいいるのかもしれないですね。 もしそうなっていたのなら、恐らくあなたは、 際限なく子煩悩ぶりを発揮していることでしょう。 それに、お互いのことを「パパ」「ママ」と
呼んでいるのかもしれません
もとも 「VAN」「KENT」「J・PRESS」等の トラッド洋品店を 祖父・叔父・父と5店舗営んでいました その後バブル時代になり トラッドの影が薄くなり・・・ ヤングカジュアルと言う分野から 取り残されていったんですね 店の売上は見る見る落ちていきます そんな時帽子メーカーの 担当者から独立したので 商品を見て欲しいと言う連絡を 受けたのが運命の出会いでした
20歳の裕子へ 1860gで生まれたきた優子 そりゃー びっくりしたよ 未熟児だって そんな優子も 今では超おデブな2歳 この機会に 記録を残しておこうと思う これって平成22年に ラジオで放送されたんだよ すごいだろ そういえば・・・